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2022年、明けましたね!

 

新年明けましておめでとうございます!

営業部の有馬です ☆彡

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

 

 

 

 

実は先月、

 

期待の新メンバーがもう一人増えていた

チーム・進和プロモーション…!

 

 

最年少にして超絶しっかり者の

斎藤さん!

 

業務課に彼が加わったことで

2022年はますますパワーアップしていきますよ…!!

 

 

 

ところで皆さまお正月はゆっくりできましたか?

 

年々あっという間にすぎてしまいますが

今年は本当に、新年を迎えた感じが全くしないんですよね!

 

 

実家に帰っておせちやお雑煮も食べて、

2日には初売りにも行って、

 

それなりにお正月らしく過ごしたはずなんです…。

 

 

 

 

 

 

私、去年まではアパレル販売員で大晦日も元旦も働いていたので、

 

逆にお休みだとお正月っぽく感じないのかな?

 

…なんてことも考えましたが、

 

 

 

昨年の私も一昨年の私も、

たぶん同じことを言っていました(笑)

 

 

 

 

私が知らなかっただけで有名な話かもしれませんが、ジャネーの法則ってご存じですか?

 

 

私はいま25歳なので、

昨年あっという間に過ぎ去った1年間は

私の人生の25分の1年。

 

5歳のときの5分の1年より短いのは当然。

 

 

年末に近所の病院の先生にその話をきいてすごく納得しました。

 

 

逆に今の2倍、50歳になった時には

50分の1年なわけですから、

 

これから今より更に、1年が過ぎるのが早く感じるようになっていくんです…

 

 

 

 

こうやって数字で見ると、

より時間を大切にしようと思えますね!

 

それでもやっぱり、

年々年を取るのが早くなるのは嫌ですけどね(-ω-)

 

 

 

 

 

お正月の話に戻りますが、

おせちお雑煮などお正月料理の地域差っておもしろいですよね。

 

 

味付けの違いはもちろんのこと

よくよく調べてみると入っている具材がもう、

結構違うみたいです。

 

実は、全国共通で食べられているおせちの具材は、

かまぼこや黒豆、数の子くらいなのかも。

 

 

 

とはいいつつも、

 

最近は実家で食べているおせちも母チョイスの取り寄せ品で毎年違うので、

 

どこのおせちなのか

入っている具材が何なのか

 

あまりわかっていないまま食べています(笑)

 

 

お雑煮や筑前煮は今でも毎年、母の手作りで大好きなんですよ~!

 

 

 

お雑煮にも地域差があるみたいで、

 

静岡出身の私の夫が実家で食べていたお雑煮は

なんと、、、

 

あんこが入っていたらしいんです!

 

 

 

 

それってぜんざいじゃん!

って言ったら、

 

本当にそんな感じなのだと。

 

 

これは、かな~り衝撃でした!!!

 

 

 

 

コロナのおかげで

夫の実家にはまだ一度しか帰れていないので、

 

まだその実物は目にできておらず… 

 

気になります!!

 

 

でも「静岡」「お雑煮」で調べてもあんこのお雑煮はでてこなくて…

 

検索ワードを変更し、

「お雑煮」「ぜんざい」でヒットしたのが

 

 

島根鳥取小豆雑煮というものでした。

 

 

 

 

夫の両親の実家はいずれも静岡。

いや~、不思議です。

 

島根か鳥取のご先祖様がいたのかな?

 

いつかまた帰れる日が来たら、お義母さんのお雑煮も食べてみたいです。

 

 

 

 

 

 

自分でも作れるけれど『母の味』って特別ですよね。

 

 

 

ちなみに、

うちの雑煮もあんこだよ!

 

という方がいらっしゃいましたら、ぜひ詳しくお聞かせください♪

 

 

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